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海外「岸辺はクールだね」チェンソーマン第10話"もっとボロボロ"の海外反応



アニメ『チェンソーマン』第10話「もっとボロボロ」の海外反応をまとめました。

 


アニメ『チェンソーマン』

『チェンソーマン』(Chain saw Man)は、藤本タツキによる『少年ジャンプ+』で連載中の漫画を原作とするアニメ。

 

ストーリー:

『チェンソーの悪魔』ポチタと共にデビルハンターとして暮らす少年デンジ。親が遺した借金返済のため、貧乏な生活を送る中、裏切りに遭い殺されてしまう。薄れる意識の中、デンジはポチタと契約し、悪魔の心臓 を持つもの 『 チェンソーマン 』として蘇る ── 。

 

 

チェンソーマン 第10話

タイトル:もっとボロボロ

放送日:2022年12月13日

予告動画:

www.youtube.com

 

チェンソーマンをアマゾンプライムビデオで見る

 

海外での評価

Redditでの評価

  評価(5段階)     割合(%)  
5 Excellent 81
4 Great 6
3 Good 2
2 Mediocre 2
1 Bad 9

 

反応翻訳元

引用画像 ©藤本タツキ/集英社・MAPPA 

 

海外の反応

俺の岸辺がついに来た。

なんで岸辺はこんなにもクールなのか

ダディー!

2人のノーベル賞vsアル中
どちらが勝つ?

子供達は覚えておけよ、生徒をボコボコにして喉を切り裂くのが最高の教育なんだ。

生徒が不死身で手加減の必要がない場合はね。

岸辺はアニメ版のマッツ・ミケルセンだね。 藤本は絶対彼が好きなんだろう。 

岸辺はアニメ界で一番の先生だね。

リアリティーがあって...

彼は全ての先生のロールモデル

漫画派の自分は、岸辺の正式な紹介回を待ちに待っていた。

この回は見ていて幸せな気分になったね。

パワー教授を除けば最も理性的で知性的で視野の広い人だね。

こんなイケオジがこのアニメに登場するとはね。

かっこいいオジサンが甥っ子達を教育しているみたいだ。

これって本当に姫野は死んだの?

姫野が復活する何かが起きると思っていたんだけど...

なんでそう思うの?

ちょっと早すぎじゃない? もっと長い間姫野はストーリーに関わってくると思ってた。

これじゃあ呪術の順平みたいだ。

今回のエピソードは泣きそうになった...

デンジを起こすパワーで爆笑したよw

デンジとパワーでステンドアップコメディーをやってほしい。

”頭良くなって来た気がするぜ” 二人でノーベル賞を取ってくれよ。

2人は頭が良くなった気分だったからメガネをしてたの?(笑)

パワーとデンジはおバカかもしれないが、他のアニメの主人公のように攻撃する時に声を出さない分頭は良いと思うよ。

黒瀬のパスワードをうつ速さに感心した。

このエピソードのアニメーションは凄く良かったね。特に最後の数分。

それぞれがパワーアップするステージに入ったみたいだね。

パワーとデンジがどう進化するか楽しみ。

俺の好きな未来の悪魔がついに

あのエンディング!アニメ派には分からないけど、漫画派にはわかるようになっているのヤバい。

ネタバレの悪魔が出て来たね。

今回は特にヤバいことは起きていない。 ただ残り2話になったことが悲しい...

岸辺はとてもクールだ。そしてパワーとデンジは最高のデュオだね。

ここ数週間ゴールデンカムイを見ていたから津田健次郎の声は聞き覚えがあった。

岸辺は漫画でもかっこよかったが、声もあると自分がゲイなんじゃないかって思えるほど惚れる。

 

岸辺は海外では大人気のようですね。