
劇場版 呪術廻戦 「渋谷事変 特別編集版」×「死滅回游 先行上映」がアメリカで公開。初週末興収が話題に。
引用画像©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会
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劇場版 呪術廻戦 「渋谷事変 特別編集版」×「死滅回游 先行上映」アメリカでの初週末興行収入は、推定1,015万5,000ドル(約15.5億円)で初登場4位。

比較として、呪術廻戦0は1,800万ドル、鬼滅の刃・刀鍛冶の里編の総集編映画は1,010万ドル、柱稽古編の総集編映画は1,150万ドルだった。
昨日の夜観たけど、凄く良かった。 特にシーズン2のいくつかのシーンが新しく描き直されていて、同じ映像をそのまま観ている感じじゃなかったのが良かった。 新エピソードもめちゃくちゃ見応えがあって、シーズン3が待ちきれない。
劇場で渋谷事変の主要な場面を観られたのは凄く良かった。総集編も新しいエピソードも楽しめたよ。
4DXで観たけど、アクションがずっと続いていてジェットコースターみたいだった。特に総集編のところは本当に凄かった。正直、めちゃくちゃ楽しい体験だった。
本当そう。ナナミのところは泣きそうになった。
劇場で「死滅回游」のルールの説明が一瞬だけだったよねた?自分は原作を読んでいるから分かったけど、あれは絶対に読めないでしょ。映写室の人に頼んで止めて見せてもらわないと無理(笑) あと、ブルーレイの宿儺VSマコラ戦を少しだけ見せて終わったのは残念だった。
あの部分はマジで変だった。死滅回游のルールをすごく急ぎで流していたよね。テレビ放送では修正してほしいな。自分も原作読んでいるから分かるけど、それでも違和感あった。 それと、宿儺VS摩羅迦を途中で止めたのは、たぶんブルーレイを買わせるためだと思う。
彼らはもう制作費を回収しているね。
アメリカだけでこの結果だよ(笑)。日本と韓国での上映も悪くない。自分は総集編+新エピソード2本って形式の映画はあまり好きじゃないけど、スタジオがやる理由はわかる。たぶん鬼滅の刃が最初にこの流れを作ったんだと思う。シーズン3の1話と、シーズン2の天元VS妓夫太郎の戦いのところね。 みんな大画面でアニメを観たいんだよ。宣伝にもなるし、熱も再燃するし、劇場上映だけで制作費を回収できるくらいの利益が出る。 まさに「楽して稼げる」ってやつ。
まさに「楽して金を刷ってる」状態だな。
この調子で続けてほしい。そのお金でアニメーターにちゃんと給料を払ってほしい。もし今後も最高の作画が見られるなら、誰も文句なんて言わないよ。
君は相当楽観的だね。アニメーターのポケットに1円でも入ると思っているなんて……。
今のアニメ映画って、ただの「楽して稼げるマシン」みたいなもんだよね。
既に人気のシリーズになってる作品だけだけどね。
そうそう、「ひゃくえむ」はアメリカで14万1千ドルしか稼げなかったしね。
次のシーズンの先行上映みたいな感じだから余計に儲かる。どうせ作るんだから、劇場で出しておけばいいって話。
自分はアニメを映画館で観られる機会があるなら、それだけで嬉しい。大画面で観ると全然違うんだよ。
あの戦いが映画になったら、どれだけ稼ぐか想像してみてよ……
絶対映画化されると思う。間違いないね。あの戦いは宣伝にもなるし、普通に大ヒットするはず。総集編とかじゃなくて、完全に本編としてOAVを少し入れる感じで出すのが理想だな。
もう5億ドルは確定レベル。アニメ映画の歴代トップ5には入るだろうね。 MAPPAにとっても当然の選択だよ。あの戦いを映画にしないなんてあり得ない。