
TVアニメ『LIAR GAME(ライアーゲーム)』の放送が、2026年4月からテレ東系列・BSテレ東でスタートすることが明らかになりました。
本作は甲斐谷忍氏が手掛けたマンガ『LIAR GAME』を原作とするアニメ作品。“バカ正直のナオ”と呼ばれるカンザキナオが、嘘と駆け引きで巨額のお金を奪い合う“ライアーゲーム”に巻き込まれ、元天才詐欺師のアキヤマとともに心理ゲームに挑んでいく様が描かれます。
放送時期の決定にあわせて、ティザービジュアル第2弾とティザーPV、そしてキャスト・スタッフ情報も公開。カンザキナオ役は仁見紗綾さんが、アキヤマシンイチ役は大塚剛央さんが務めることも発表されました。

引用画像©甲斐谷忍プロダクツ/集英社・LIAR GAME製作委員会
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海外反応
この作品がアニメ化されて嬉しい。新しい世代に、私の大好きな漫画の一つが紹介されるのは最高だ。
漫画が終わってからアニメ化まで10年もかかったのか(笑) 見た目もかなり格好いい。高校生の頃に読んでいたのを覚えているけど、ストーリーは本当に良かった。
顔が妙にギュッと潰れて見えないか? 主に構図や角度のせいだとは思うけど、それでもなんだか不気味に見える。
わかる。顔は確かに変。
私には普通に見えるけどな。問題は首がキリンみたいなところだ。
顔が変に見えるというのは間違っていない。ただ、これは原作者特有の傾いた顔の描き方にかなり近い。才能は文章の方にあって、絵はそこまで得意ではない。
かなり2000年代っぽいキャラデザインだ。
漫画のちょっとズレた独特な絵柄を、無理に綺麗にしなかったのが逆に不思議と魅力的でいいと思う(笑)
テレビシリーズはかなりやり過ぎだったけど、サウンドトラックは最高だった。
これは「今際の国のアリス」みたいな感じ? 気になる。
いや、違う。基本的にはカイジみたいなギャンブル漫画で、頭脳戦が中心だ。デスゲームはない。
アニメという媒体が、この作品にとってプラスになるのかマイナスになるのか気になる。子どもの頃に読んだからかもしれないけど、ルールや駆け引きを理解するのがかなり大変だった。
アキヤマが無双するところを早く見たい。
とても引き込まれる作品で、誰にでも勧めたい。最初の導入は少し弱いけど、だんだん良くなる。
日本の実写版は素晴らしかった。このビジュアルを見る限り、そっちを見た方が良さそう(笑)
キャラクター設定が大きく変わっているし、演出もかなりチープだ。
漫画は読んでいないけど、凄く面白くて楽しい体験だった。最高の時間を過ごせたよ。
良い作品ではあるけど、原作の方が圧倒的に上だ。
韓国ドラマ版も悪くなかった(文化に合わせてかなり変えていたけど)、それなりに良い実写化だった。
日本のドラマ版は全部観たと思う。結構好きだったけど、だいぶ昔の話だ。
ちゃんとアニメ化されたらヒットすると思う。
漫画は数エピソードしか読んでいないけど、凄く楽しんでいた記憶がある。