テレビアニメ『あかね噺』が2026年4月よりテレビ朝日系全国24局ネット“IMAnimation”枠・BS朝日にて放送されることが決定。あわせてキービジュアル&PV第1弾が解禁され海外アニメファンの間で話題に。

引用画像『あかね噺』キャスト解禁(C)末永裕樹・馬上鷹将/集英社・「あかね噺」製作委員会
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海外反応
今のジャンプで一番面白い漫画がついにアニメ化だ!
何がそんなに騒がれてるのか見るのが楽しみだ。
物語を語ることについての物語なんだけど、それにスポーツアニメみたいな熱さがあるのを想像してみてれ。
ラップバトルみたいなもん?
演劇的な詩の朗読って表現の方が近いかな。演者は小道具をほとんど使わずに完全に一人で演じるんだけど、漫画だとストーリーが創造的に肉付けされてるんだ。
「とんがり帽子のアトリエ」と同じ監督で、同じクール?でも制作スタジオは違うのか?興味深いな。
藤本タツキの短編集「17-26」の第1話を担当したスタジオと同じだね。あのアニメーションのクオリティはシリーズの中でも群を抜いてた。めちゃくちゃ楽しみ。
個人的には1話が作画クオリティ最強だと思うけど、演出は6話が一番良かったな。ストーリー的に一番好きなのは3話。
アニメーションは間違いなく神懸かるだろうな!
ニッチなテーマのアニメが見られるのはワクワクするね。今年一番楽しみにしてる新作の一つだ。
ニッチなテーマって何?
落語だよ。漫画版は落語を題材にした少年漫画のスポ根ストーリーって感じなんだ。
このアニメ調べてて「落語」って単語見た瞬間に「昭和元禄落語心中」を思い出して……即決したわ、「見る!」って。「昭和元禄落語心中」が好きすぎて、落語関連なら何でも見るつもり。
なんとなく「ちはやふる」っぽい響きだね。絵もゴージャスでユニークだし。 見るわ。
「ちはやふる」が恋愛のサブプロットに費やした時間を、全部メインプロットに注ぎ込んだのを想像してみてくれ。
自分も「ちはやふる」ファンだけど、確かに骨組みは似てるところあるね。
この漫画がこんなに人気出たのは永遠に驚きだわ。 少年漫画の中で「落語」だぞ。 ディスってるわけじゃなくて、ただ驚きなんだ。
この漫画聞いたことなかったけど、チェックしてみようかな。
落語にはあまり興味ないけど、とりあえず見てみるつもり。
キャラ全員が扇子に乗ってる構図いいね。
漫画のデザインをアニメに落とし込んだ感じが好きだわ。あとは動いてるところを見るだけだな。
めちゃくちゃ楽しみ、漫画大好きだったし。 監督が落語の扱いを分かってるといいな。
絶対見る。あの最初の大会がアニメになるのが見たい!あの大会の結末が本当に好きなんだ。
見る準備は万端だ!声優陣も豪華だ!
