
ゴールデンカムイシーズン5エピソード3 - 第五十二話「篤四郎さんの一番」に対する海外の反応です。
画像出典©野田サトル/集英社・ゴールデンカムイ製作委員会
参照元◎
海外反応
マジか、杉元容赦なさすぎだろ…めちゃくちゃバイオレンスな処刑だったわ。

まあ、確かにやりすぎな気もしたけど、あいつが遊女たちにやったことを思い出せば妥当だよな。あと、切り裂きジャックにあんな解釈持ってくるの凄いわ。気に入った。
ジャックは被害者の内臓とかを引きずり出すのが好きだったから、自分も同じような悲惨な末路を辿るのは因果応報だよな。牛山がゴキブリみたいにジャックの頭を踏みつぶしたシーンは、みんなスカッとしたんじゃないか。それにしても、今回のエピソードは血飛沫とかグロ描写がいつも以上に凄かったな。
急なグロ展開。
ああ、杉元は一切手加減してなかったな。
だよな、なんで彼が「不死身」って呼ばれてるのか忘れてたわ。
ゴールデンカムイのアクションって、たまにルーニー・テューンズみたいなノリになるから、時々めちゃくちゃバイオレンスだってことを忘れちゃうんだよね。あの戦闘シーンのジャックほど、いろんな方法でボコボコにされたキャラは見たことないかも。クソ野郎が自分の内臓で首絞められてやんの。
宇佐美はマジで鶴見にとって特別な兵士だったんだな。

鶴見にとって唯一の「真に忠実な兵士」だったからね。尾形は裏切ったし、鯉登は疑念を持ち始めてる。月島は鶴見がいかに人心掌握に長けてるか分かっちゃってるし、二階堂はもはやただの犬だし。
宇佐美に敬意を。あと、上エ地があんな死に方するなんて、マジかよ。
上エ地の死因が100%自業自得でマヌケだったのが最高。 いかにもあいつらしいし、もっと彼のことを知りたかった気もするけど、あの変質者のことが謎のまま終わるのも、それはそれで完璧なんだよね。

上エ地の死に方、バカすぎるだろ…相変わらずこの作品のキャラは狂ってるわ(笑)
バカだけど、上エ地みたいなキャラにはお似合いの最期だったよ。死ぬ直前に嘲笑したのが、自分自身のがっかり顔だったっていうのが最高。
あの死に方、最高に良かったから大好きだわ。他人のガッカリした顔が見られず、自分のマヌケな行動で滑って転んでさ。 最後の最後、一瞬だけ見えた自分自身のガッカリ顔で笑っちゃうっていう。でも正直、もうちょっと彼のこと見てたかった気もする。
自分はあのシーンを勘違いしてたかも。反射した顔のタトゥーを消す描写まであったから、自分と似た父親のガッカリした顔が見えたのかと思ってた。
覚えてない人のために言っとくと、前のシーズンで菊田は有古に
「自分は中央のスパイで、鶴見から金塊を奪う機会を待ってる」
って言ってたよ。

もし今回のことが伏線だったなら、尾形との繋がりがどれだけ前からあったのか考えると恐ろしいな。菊田と尾形が二人でロシア人のフリをしてた鯉登の過去編の時点ですでに機会はあったわけだし。
ゴールデンカムイは、読み直したり見直したりすると化ける作品の一つだよな。初見じゃ絶対気づかないようなことが見えてくる。
菊田が政府のスパイだってことは覚えてた。だから尾形を見逃したのを見て、二人が協力してるって暗示していると思って衝撃を受けたよ。
あんなことしでかしておいて、尾形がどうやってまだ政府のために働けるんだ!?
今回で尾形がどれだけセクシーな男かを思い出した。
あれはGIF化決定?
どのシーンの話? 良いシーンがありすぎて絞れないわ。
ケツ叩き。
ジャックの死に様だけ、次元が違いすぎて引いたわ。何なんだよ…
神回。 このアニメのアクション、マジで大好きだわ。
マジでグロい回だったな!でも小さいアシㇼパはマジで尊い。
尻叩きから死闘まで、一気に0から100まで加速したな。このアニメ大好きだわ。
おふざけ全開のシーンと、残酷なアクションが入り混じってて最高だった。一番のお気に入りなんだけど、人には絶対にお勧めできない作品だよ(笑)