
アニメ「呪術廻戦」シーズン3エピソード4 - 第51話「葦を啣む」の海外の反応です。
画像出典©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会
参照元◎
海外反応
真希の虐殺がヤバすぎた。。

家系図をチェーンソーで切り刻んだな。これじゃZen-in家じゃなくてZen-out家だな。
失うものが何もなくなった真希の怒りほど恐ろしいものはない。
もし彼らが彼女を止められないのなら、一族が守ってきた価値観に価値なんてなかったってことだ。結局、そんな価値観でどこに辿り着いた?
今回の真希はマジで怪物だった。甚爾と比較されるのも納得しかない。
今回の真希は、言葉では説明できないような感情を抱かせてくれる……
虐殺を美しい芸術に昇華させてたな。。
あのえげつないレントゲン・パンチは、今までアニメ化された中で最も残酷で、かつスカッとするシーンだった。

放送中ずっと興奮してた。。
火傷跡のある真希がすでに十分セクシーなのに、あの虐殺シーンは血塗られていて最高に美しかった。
このエピソードはマジで神回。禪院家のこの展開は知ってたけど、期待以上だった。まさに映画のようだったわ!直哉はざまぁみろって感じ。
最後に「母さん」って呼ぶ声が、まるで本物の子供がお母さんを呼んでるみたいに無垢で切なかった。その直後のシーンとのコントラストが凄まじいわ。。
真希がああやって母親を呼べたのは、自分のしたことに対して一切の悔いも罪悪感も抱いていないことを示す素晴らしい演出だった。
正直、罪悪感なんて持つ必要ないしな。禪院家はずっと前からこうなる運命だったんだよ。
”間もなく非業の死を遂げる。”
ってことは、まだ死人が増えるのか?
真希は間違いなく禪院家を完全に根絶やしにしたな。傍系も親戚も、全員やられた。
直哉の命が短すぎたw

あのGIFを2週間も擦り続けてたのに、今日これかよ。
ありがとう、真希。
ミームの第2波が来そうな予感。第1波は直哉が脹相を殴るシーンだったけど、次は5つの視点から真希に殴られる直哉だな。
監督は、明らかにタランティーノ意識してたよね。茶屋の虐殺シーンの演出からサウンドトラックまで。

「キル・ビル」……じゃなくて「キル・禪院家」だな。
マジで「キル・ビル」のアニメ版を見てる気分だった。
見てる時、気のせいかと思ったよ。「めちゃくちゃキル・ビルっぽいな」って。
やべぇ、直哉へのパンチが最高に気持ちよかったw タイミング、衝撃、スローモーション、レントゲン演出、完璧。5回はリピートしたわ。
殴られた後、4回くらいリピートされたあの「声」がツボる。
Bwoah. Bwoah. Bwoah. Bwoah.。
直哉はルックス至上主義だったのに、真希に顎の骨を粉砕されちゃったな。
パパ黒(甚爾)、禪院家にトラウマ植え付けすぎだろ😭
本人はもう死んでるのに、姪っ子を通して未だにオーラを放ち続けてる。
二人は従兄妹だよ。真希と真依は、厳密には恵の叔母さんにあたる。
禪院家の慢心は凄まじいな。これまで一族が存続できてた唯一の理由は、甚爾が心の奥底で「自分も術師として認められたい」って思ってたから。覚醒後の五条に挑んだのも同じ理由(呪術の頂点を叩き潰したかったって自分でも言ってたし)。
真希は、禪院家が見たくなかった悪夢そのものだよ。だから一族は、彼女と真依がモノになるとは思わずに放り出した。甚爾ですらあんな扱いだったんだから、か弱い双子の女に何ができるんだ?って。
その結果が、これだよ。