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海外「アメリカ人の描き方が…」ダーウィン事変第5話の海外反応

 

TVアニメ『ダーウィン事変』シーズン1エピソード5『権利のための闘争?』に対する海外の反応です。

 

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画像出典©2026 うめざわしゅん・講談社/「ダーウィン事変」製作委員会

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海外反応

チャーリーが平然と脱獄して、周りが手出しできない感じが最高だった。ルーシーはマジでいい友達だけど、アニメだし一波乱欲しいところ。テロリストからチャーリーを守るためにライフルを手に取ったとしても驚かないな。彼女、追い詰められたら容赦なく人を傷つけそうな雰囲気あるし。

「その耳、よく似合ってる」

自分だったら思わず「ありがとう、胎児の時の遺伝子ガチャで当たり引いたんだ」って言っちゃいそう。

「お、お前もな…」

自分ならチャーリーにも同じこと言っちゃうかな。

なんだかんだ自分よりコミュ力高い。。

ルーシーはいい友達だよね。チャーリーを助けようとして空回りしてる感はあるけど、間違いなくいい子。

「オタクたちはジョーカーの話に飛びつくと思ってたのに」

「30代すぎても子供部屋でゲームしてる精神安定剤中毒者の面倒を見ることになる」

ここ笑ったwルーシー最高!

彼女のあの反抗的な感じ大好きだわ。母親に「薬物中毒になるかもしれない」なんてって言い放つの最高。

現実的に考えれば、オタクこそ真っ先にチャーリーを受け入れてD&D(ボードゲーム)に誘いそうなもんだけどな。そうならなかったのは意外。

あのゲイルって奴、絶対ヤバい結末になりそう。舞台がアメリカだし…銃を持ってても驚かない。

あのヴィーガンの奴、その場で銃を抜いてアイツを撃ち〇すかと思ったわ。アメリカだしね。

わかる。「肉を食うな、代わりに鉛玉を食らえ」とか言い出すんじゃないかと思ってた。

それか自爆するかのどっちかだと思ってた。そうならなかったってことは、一体何だったんだろうな。 まだ迷ってるのか、それともデカいことを企んでるのか。 (あるいは変なクリフハンガーで終わらせただけで、次のエピソードがそこから始まるとか)

今のところルーシーは超リベラルで平和的解決を信じてるけど、今後の展開次第では「我慢にも限界があるわ!」って感じの闇堕ちルートもありそう。

このアニメのアメリカ人の描き方、マジで独特すぎて笑うw

面白いね。俺はアニメがアメリカを描こうとする時の中では、いつもよりずっとマシな方だと思うけどな。まあハードルが低いだけかも。どっかのアニメでアメリカの学生が「弁当」食ってるの見たことあるしw

アメリカ人じゃない身からすると、少なくとも「外側から見たアメリカ」としてはマジで忠実な描写だと思うよw まあ、数年前で情報が止まってる感はあるけど。

自分もアメリカ人じゃないけど、時々「なんか違うな」って違和感はある。

自分はアメリカ在住のアメリカ人だけど、アメリカ人の価値観なんて理解してないよ。 ただ生活のために、表面上だけそれっぽく擬態してるだけ(訛りとか話題とか)。 ニュースを信じるなら、この国は差別と、劣悪な生活環境のストレス解消のためにライバルから資源を奪うことに全力投球してるみたいだし。

これだけ騒動になってるのに、チャーリーがあくびして流してるのシュールすぎて笑ったw

チャーリーがこの状況を一番気にしてないのが、たまらなく好きだわ。

マジでマイペースだよな。檻に閉じ込めようとしてるのは、いつだって愚かな「人間」のほうだ。

チャーリーの知能は平均を遥かに超えてるだろうから、逆に人間を見て「この猿どもは何を騒いでるんだ?」って思ってそう。。