
世界で大ヒット中の映画「チェンソーマンレゼ篇」の現在の世界総興行収入が話題に。
引用画像©藤本タツキ/集英社・MAPPA
参照元◎
映画『チェンソーマン -ザ・ムービー:レゼ篇』の世界興行収入が1億5000万ドル(約225億円)を突破。
現在の推定累計興行収入は1億5800万ドル(約237億円)

俺もこの興収に貢献したよ。
本当に楽しかった。チェンソーマンらしいユーモアも戦闘も最高。序盤はゆっくりだったけど、動き出したら一気に加速した感じだったね。
凄い数字だね。みんな本当に気に入ってるんだね。
本当にとんでもない人気だな。。
どんどん興行収入が伸びてるのが嬉しい。週末に見たけど、一瞬で好きになったよ。
チェンソーマンが他のバトル少年漫画ほど人気がないって悲観されていたのに、最終的には呪術0とほぼ同じくらいの数字を出してるのがホントすき。
映画の評価も後押ししてると思う。最初は配信されてから見ようと思ってたけど、みんなの熱狂ぶりが凄すぎて10年以上ぶりに映画館に行ったよ。
自分も。
自分も(笑)マジで10年ぶりに映画館行ったけど、これは行く価値あったわ。
この映画は呪術0より良かった。
MAPPAは自分と競い合ってる感じだな(笑)
たしかMAPPAの幹部の一人がチェンソーマンの大ファンだったはず。
藤本作品は全部社内で作りたいって言ってたらしい。
アメリカの国内興行収入でも呪術0を超えたよ。韓国でも。ほかの国でもそうかもね。
韓国では呪術0の4倍いってる。呪術は他のアジア圏ではまだ上だけど、チェンソーマンは他の地域で追いつくか追い越してる。
なんで韓国でそんなに人気あるんだ?
音楽がめちゃくちゃバズってたし、映像のクリップもSNSで拡散されまくってた。
韓国ではドラマチックで恋愛要素が強いって理由で、Kドラマっぽいって言われてるらしい。
この映画めちゃくちゃ好きだったけど、現実の友達の中にはチェンソーマンのストーリー構成があまり好きじゃないって人も意外といた。でも映像や演出は全員が絶賛してた。
シーズン1はそんなにハマらなかったけど、映画は最高だった。9/10点。
昨日見たけど、めちゃくちゃ最高な映画だった。
2回見たよ。1回は4DXで。ほんとに良い映画だった。
北米では呪術0より上にいってるのか。JJKの方が一般受けしやすいって言われてたことを考えると、かなりすごいな。
正直、チェンソーマンがここまで人気あるのは本当にすごい。
多くの人が映画をリピートして見てるみたいだから、興行成績は人気だけじゃなくて作品のクオリティの高さも反映してると思う。
今週4回目と5回目を見に行こうとしてる(笑)
今日2回目を見に行ったけど、映画館が予想以上に混んでてびっくりした!