
クーリエジャポンの2025年に世界が注目した日本人100【漫画・アニメ部門】で1位に輝いた人が海外ファンの間で話題に。
参照元◎
『チェンソーマン』や『ルックバック』の作者、藤本タツキが「2025年に世界が注目した日本人100人」のアニメ・マンガ部門で1位にランクインした。

https://courrier.jp/news/archives/427318/
トップ10
1.藤本タツキ 『チェンソーマン』『ルックバック』
2.たつき諒 『私が見た未来』(予知夢漫画で話題)
3.浦沢直樹 『MONSTER』『20世紀少年』『PLUTO』
4.伊藤潤二 『富江』『うずまき』(ホラー漫画の巨匠)
5.小宮有紗 『ラブライブ!サンシャイン!!』(黒澤ダイヤ役・声優/女優)
6.白浜鴎 『とんがり帽子のアトリエ』
7.幸村誠 『ヴィンランド・サガ』『プラネテス』
8.芥見下々 『呪術廻戦』
9.あいだ夏波 『スイッチガール!!』『アナログドロップ』
10.尾田栄一郎 『ONE PIECE』
俺たちのタツキ…… :,)
そりゃ、〇んだ魚を食べて、Twitterで妹のふりをしてた奴なんて他にいないだろw
空中浮遊に挑戦した記録を付けてるのも。
あの妹アカウントはマジで面白い。
〇んだ魚を食べた? そんなの俺もしょっちゅうやってるわ。
そりゃそうでしょ。結局、空中浮遊ができると判明している唯一の人間なんだから。
藤本タツキは空中浮遊ができる男だからな。
藤本が地震予測の集団ヒステリーを引き起こした某氏を追い抜いてるのがマジで面白い。
2位が何の人か考えると笑えるw
俺の神である浦沢直樹が、今年何も新作出してないのに3位に入ってる。マンガ界でも屈指の、時代に左右されない名作ばかり。
武豊はいないんだな
流石に彼をアニメ・マンガのカテゴリーに入れるのは無理があるでしょw
俺のゲゲが9位にいる。
藤本は、ここ最近の漫画家の中でもたぶん最高の1年を過ごしたんじゃないかな。読み切りが複数のスタジオでアニメ化されて、『ルックバック』のアニメも美しくて大成功。レゼ篇の人気も凄まじいし、チェンソーマンの本編も絶好調。おまけに米津玄師や宇多田ヒカルに曲を書いてもらえるなんてさ。このまま『さよなら絵梨』や『ファイアパンチ』のアニメ化まで突っ走ってほしい。
『ファイアパンチ』は静かに出番を待ってるよ。
実在しない妹になりきってセブンイレブンで食べたものをツイートしまくって、プロの作家たちにまでノリを合わせさせている男だ。
『ルックバック』に『レゼ篇』、それに17-26が全部1年以内に公開されるなんて、他の漫画家には絶対真似できない伝説的な快進撃でしょ。彼に王冠を授けてやって。それだけの価値があるよ。
この男、勝ちまくっててマジで現実味がないな。