
アニメ『日本三國』第4話『聖夷政変』の海外の反応です。
画像出典©松木いっか/小学館/日本三國製作委員会
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海外反応
法を遵守しようとする青輝の姿勢、評価したいな。この場所には秩序が必要だ。彼は正義に燃えすぎて暴走してるわけじゃなく、ただ書かれた通りの法を守ってるだけなんだ。
ここで見逃してたらクーデターが起きてたかもしれないし、彼の言ってることは正しい。
この作品のさりげない笑いのセンス、マジで面白い。青輝の顔に雪が積もっていくところとか、生首が自分を〇した奴のブーツにキスするっていうダークなユーモアとかさ。

俺的には、あの積もっていく雪はギャグっていうより、これから〇刑を執行しようとしてるかつての友人と向き合うことの辛さを表してるんだと思った。
見直してみたけど、罪人の言い分がどんどん積み重なっていくのを、青輝が冷徹な論理で論破して振り払ってるメタファーとも取れるな。
まさかあんなケツのアップが来るとは。間違いなく今週のエピソードのバナー(看板画像)にするべき。
ゴールデンカムイのエネルギーを感じる。。
ムキムキの筋肉はいつ拝める?
それ抜きにしても、構図とかセリフ回しが全体的にゴールデンカムイっぽさがあるよね。もちろん、ストーリー的には全然別物なんだけどさ。
ぶっ飛んだユーモアのセンスも似てるよな。
視聴者の皆さんに断言しよう。ツネのケツのアップは、物語において極めて重要な意味がある。
ツネと青輝のコンビ、マジで可愛すぎるだろ!ツネのナルシストっぷりには笑うわ。青輝が「勇気ある人」って聞いて小紀を思い出してるのに、ツネは自分のことだと思ってやんの(笑)
このアニメの演出、マジで別格だわ。めちゃくちゃクリエイティブで綺麗だから、見てて引き込まれる。説明セリフばっかりの回でも、これなら絶対飽きない。
ほんとそれ。今回のお風呂のシーンで、アオテルの手の水たまりに回想シーンを映し出す演出とか、最高に好きだわ。
あの転がった生首がブーツにキスした瞬間吹いたw何でもないシーンを面白く見せるために、細かい部分までとんでもないクリエイティビティが注ぎ込まれてる。

輪島みたいな人間は、国を統一しようとする青輝の目標にとって良い味方になっただろうに。敵対してるのがマジで惜しいわ。
同感。個人的には、この先の展開で、お互いの国の将来に対する考え方や目標が似ていることに気づいて、和解して協力関係になってほしいな。青輝が最終的に負けるのは想像つかないから、戦いの中で輪島を〇しちゃうようなことになったら、マジでもったいなすぎる。
輪島がポピュリスト的なリーダーになりつつあるみたいだね。聖夷は不人気だった旧体制からの移行期にあって、新しいリーダーに個人崇拝が生まれるのは予想通り。でも歴史的に見れば、そういうリーダーシップって長続きしないし、今後の聖夷がどう描かれるのか楽しみ。核戦争が地球寒冷化を招いたって設定に触れてくれたのはちょっと嬉しい。戦争が環境に与える影響って見落とされがちだけど、ちゃんと描かれてるのが良いよね。
そうそう、冒頭で青輝の顔に雪が吹き付けてたのも、地球寒冷化の描写であると同時に、友人を絞首刑にした感情を隠さなきゃいけないっていうメタファーになってて良かった。今までどのエピソードのどのシーンを見ても、すごく細かくて意味があるんだよね。ほぼ全シーンにこれだけの意図を込めるなんて、監督のこだわりがヤバすぎる。
こういう細かいディテールが物語をさらに深くしてるよね。これで農業の天才が2人揃ったわけだけど、この2人がぶつかり合う時が楽しみ。
俺はもう聖夷についていくわ。輪島最高。

青輝と輪島が会うのが待ちきれない。
輪島が悪女じゃなくて良かったよ。彼女の心はちゃんと民衆の方を向いてる。舞台設定を冬にしたのは正解だね。雪がすごく綺麗だわ。
最後に流れたあの曲がどうしても必要だ。
同意。見つけたら教えてくれ、頼む!!
マジで最高のエピソードだった。言葉が見つからないくらいだよ。演出、音楽、演技、すべてが圧巻だった。
演出が最高潮に達してたな。音楽とSEの使い方も、クイックなカット割りも素晴らしかった。あと……俺も輪島に惚れちゃったかも。
驚異的なエピソードだ。演出が本当に素晴らしくて、すべてがダイナミックに展開している。ストーリーの進み方も文句なしだね。テンポが良くてキビキビしてるし、一つのことにダラダラ時間をかけすぎないのがいい。
まあツネのケツには結構な時間かけてたけどな。。