アニメリアクト

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海外「次が楽しみすぎる…」鬼滅の刃監督の言葉に海外ファンざわつく


劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来の監督、外崎春雄(そとさき はるお)氏が海外のエンターテインメント専門ニュースサイトのインタビュー応じ、その内容がアニメファンの間で話題に。

 

記事の要約がこちら

アニメ『鬼滅の刃』の外崎春雄監督がインタビューに応じ、劇場版三部作『無限城編』について語りました。

まず、第1作で出番の少なかった伊之助について、監督は「伊之助は私の『推し』であり、お気に入りだ」と断言。性格や行動が最も人間離れしていた彼が、炭治郎たちと過ごす中で人間味を増していく過程を重視しており、ファンに対しては「今後の展開を楽しみにして待っていただければ、皆さんの期待に応えるものになると確信している」と言及しました。

また、本作の演出面では「本当はすべてのアクションシーンと言いたいが、特に終盤の冨岡義勇と猗窩座の戦いに集約される」と語りました。冨岡のアクションが爆発する瞬間に観客が完全に没入し、感情を共有できるよう、そこに至るまでの感情のコントロールを慎重に計算したと振り返っています。

世界的な大ヒットについては、「スタジオの誰もが、ここまで大きなことになるとは想像していなかった」と率直な驚きを明かしまし、観客から届いた熱烈な反応や喜びの声をすべてスタジオに持ち帰り、そのエネルギーを糧に「今後の作品で皆さんの期待に応える、あるいはそれを超えるものをお届けしたい」と、完結に向けた力強い約束を語っています。

https://www.cbr.com/demon-slayer-infinity-castle-sequel-inosuke-director-comment/

 

引用画像©吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable

参照元

 

海外反応

さらに期待を超えるだって?俺達に隊士たちと同じ痛みを味わわせようとでも言うのか?

4D版だと、スタッフが映画館で観客を刺してきて、鬼殺隊になった気分にさせてくるんだよきっと(笑)

運のいい観客数名が選ばれて、リアル黒死牟と戦える特典付き。


4Dで柱に突き刺される体験をさせてほしい。

これは楽しみで仕方ない!

次の戦いは多分シリーズ最高になるだろうね。

でも第3部の本当の最終決戦が一番感情を揺さぶられるだろうね。

いつでも準備はできてる。ガッカリすることなんてないはず!

映画で泣きすぎて、映像がアップグレードされたことに気づけるか自信ないわ。

鬼滅は次の映画でピークを迎えるね。

テンション上がってきた!

それよりも無限城編パート1がいつ配信で見れるようになるか、その発表が待ちきれないんだが。

テレビ版(エピソード形式)になった時、追加シーンとか入るのかなあ?

テレビ版にはしないだろ。映画を全部やりきった後にそんなことしてたら、時間かかりすぎだし。

確か映画の発表があった時に、奇数年に映画をやって、翌偶数年にテレビ版を流すって確定してなかったっけ?

そんなこと一言も言われてないぞ。そうなる可能性はあるけど、発表は一切されてない。確定してるのはあと映画2本ってことだけ。

俺はテレビ版になると思う。確証はないけど、そうする気がするんだ。映画でも「ここで切ればいい引きになって次週へ続く」って感じに構成できそうだったし。まあ、どっちでもいいけどさ。

回想シーンがそんなに多くないことを祈るよ。

その考えは今のうちに捨てたほうがいい。次の映画も100%前回と同じようになるから。それが鬼滅の鬼滅たる所以だ。

ぶっちゃけ、もっと酷くなるかもな。

幸運を祈る。 さあ、盛り上がりまくってるこの波に乗ろうぜ!

俺は彼を疑ったことなんてない。