アニメリアクト

日本アニメの海外の反応を紹介するブログです。

チェンソーマン第7話ED「ちゅ、多様性。」海外の反応

 

アニメ全12話で毎回違うエンディング曲が使われることで話題のチェンソーマン。

今回はanoの「ちゅ、多様性。」が採用された第7話のEDに対する海外の反応をご紹介です。

 


 

『チェンソーマン』第7話ノンクレジットエンディング / CHAINSAW MAN #7 Ending│ano 「ちゅ、多様性。」

www.youtube.com

第7話 エンディング・テーマ
ano 「ちゅ、多様性。」 
作詞 あの / 真部脩一
作曲 真部脩一
編曲 TAKU INOUE
(TOY’S FACTORY)

 

反応翻訳元

海外の反応

これが一番好き😀

あの悪名高いキスをループするという傑作ED

あのシーンをEDに入れるのはアメージングw

姫野とデンジのところw

パワーにノーベル賞を取って欲しい気持ちもあるが、MAPPAのEDのクリエイティビティーこそがそれに値する。

中国語に英語に日本語、そして広東語。真にワールドワイドなアニメEDだね。

マキマのファンアートが使われている!

見た時は混乱したよ「あれってファンアートじゃない?」ってね。 どういう過程で使われることになったとか分からないけど、やっぱりアーティストにお金払ってるのかな?

歌詞が最高すぎ。 "Get get get on"は日本語の「ゲロ」に聞こえるんだよね。 最高の歌詞!

アニメ派にはアニメを見る前にこれを見ることはお勧めしない。

get on you

get on chu

gero chu=ゲロチュ-=vomit kiss

凄く適切なタイトルだね

これは2番目に好きなエンディングだね。90年代の懐かしい雰囲気が好きだし、チェンソーマンにも良くフィットしてる。

90年代の香港の雰囲気があって好き。

ここまでで一番奇妙なエンディングだ。

このアートスタイルは最高に美しいね。そして音楽も。 なんだか懐かしい気持ちになったよ。MAPPAのクリエイティビティーには脱帽だよ。

言葉じゃ表現出来ない素晴らしさだね。MAPPAが私たちのために作ってくれる全てのEDに感謝しないと。

MAPPAは質と安定性において最高のスタジオだね。

藤本はMAPPAがアニメ化してくれてとてもラッキーだったね。

MAPPAはこの作品を愛してくれている。

このEDがここまでで一番のお気に入りだね。美しさと懐かしさ。言葉では表現出来ない気持ちだ。この90年代の雰囲気、MAPPAの作品が大好きだよ。

90年代のラブソングのミュージックビデオを見てる気分になったね。

MAPPAはノーベル賞に値すると思うよ!

ここまでベストだね。

今週はこれをずっとリピートする。

この作品にかけるMAPPAのハードワークと愛が凄すぎる...

MAPPAのこのEDシリーズは本当に一つも外さないね。全てが最高だ!

 

曲の雰囲気を気に入った人が多かったようですね😀

 

今後のEDではこれらの曲が使われる予定です。

  • Eve - ファイトソング
  • Aimer - Deep down
  • 女王蜂 - バイオレンス
  • TK from 凛として時雨 - first death
  • PEOPLE 1 - DOGLAND