
進撃の巨人のアニメーションについてのスレが話題になっていたので翻訳してみました。
引用画像©諫山創・講談社/「進撃の巨人」The Final Season製作委員会
参照元◎
マーレ編はこの作品の中で最も映像が美しい章だと思う。

もちろんだね。
わかる
戦鎚は美しさの極みだよ。恐ろしくて圧倒されるような美しさ😱
そうだね。
映像美と写真美は別物だ。写真としては最高だけど、映像はカメラの動き、エフェクト、色彩、照明、そして観客に何を伝えるかまで含まれる。正直、一番優れた映像は最終章で、一番優れた写真はこれだと思う。
MAPPAを叩いてる人たちにそれを説明するのは無理だろうね。客観的に見ても、ハリウッドでも参考にできるレベルの映像美を達成してる。それを指摘しても、MAPPAアンチは憎しみに囚われすぎてて話にならない。
もしやったら、言葉の地鳴らしでボコボコにされるだろうな(笑)。
まあ、CGは時々微妙だったけど、シーズン後半には良くなってたね。それ以外は完全に同意するよ。
ぎこちないロトスコープや獣の巨人を除けば、CGはWITのものより全体的に良かったと思う。
CGは完璧ではないけど、ブルーレイ版だと確実に良くなってる。特にマーレでのジーク(獣の巨人)はフレーム数を減らして、CG感が目立たないようにしてたね。
原作と諫山先生には敬意を表するけど、それでも…WITがこのシーズンを担当するためなら10年でも待ったよ。
個人的にMAPPAの強みはグロ表現と3Dアニメーションのエフェクトかな。それ以外はWITと同じくらいだけど、やっぱりWITがやってたらもっと良かったかも。
同感だよ😔。MAPPAも頑張ったけど、WITの作品はやっぱり特別な感じがあるよな。
😑 これをあんなに急かされながら作ったんだよな。もしスケジュールがまともだったら、どれほどの作品になってたのか想像もつかないよ。
うーん、最後の2話が進撃の巨人史上最高の映像だったと思う。
😑 まあ、これに比べるとかなり地味な映像演出だよね。
もし巨人がCGじゃなかったらなあ。もちろん今でも十分良いんだけど、もっとすごい映像になってたと思う。
ほとんどのスクショはコントラストを上げる編集がされてると思う。S4P1の映像演出は確かに素晴らしかったけど、このスクショだけじゃ本当の良さは伝わらないよ。
「YouSeeBIGGIRL」が「宣戦布告」のシーンで使われなかったことにみんな騒ぎすぎて、あのシーンの素晴らしさ自体がちゃんと評価されなかったのが残念。
正直、シーズン1よりも良かったとは思えないな。
最高?うーん…CGもあったし、せいぜい「まあまあ」って感じかな。
最初にファイナルシーズンを見たときはちょっとガッカリしたけど、見返すたびにどんどん良く感じる。今ではお気に入りの一つになりつつある。でも、「特別編の第一章」(このネーミングややこしすぎ…)とか、「パーフェクトゲーム」、「未来の記憶」には敵わないけどね。それでも素晴らしい作品だと思う。
素晴らしい画像をありがとう。